ガリバー秋のキャンペーン『ガソリン10年分プレゼント』
10月末迄のキャンペーンで、ガリバーがどーんと『ガソリン10年分プレゼント』」をやっています。
10年分ってどんくらいだよー、って感じですが(笑)、先ずは、下のバナーをクリックしてみましょう。
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【必見!】燃費向上お薦めグッズ集
このところのガソリン高騰には参ったっ!(涙)
なので、ちょっとでも財布の負担を減らずべく、お薦めの『燃費対策グッズ』を紹介します。参考になるかどうか分かりませんが、是非お役立てくださいませ。
1.セラモパワー
※エアーダクトに貼るだけで燃費がUP!特許取得商品!セラモパワー
詳細は、以下をクリック
→ セラモパワー
2.燃良太郎
※【効果は半永久的!】燃費向上!燃良太郎
詳細は以下をクリック
→ 燃良太郎
3.スーパーエネルギーシートEGS
※装着した瞬間パワーアップ、燃費アップ【スーパーエネルギーシートEGS】
詳細は以下をクリック
→ 燃良太郎スーパーエネルギーシートEGS
4.ロケットパワーにんじん君
詳細はこちらへ→ロケットパワーにんじん君
以前書いた記事もよろしければご参考ください。→クリック
【注】上記の商品は、効果があるかも知れませんし、無いかも知れません。購入&使用はあくまでも自己責任でお願いしまーす。
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3.スーパーエネルギーシートEGS
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4.ロケットパワーにんじん君
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【注】上記の商品は、効果があるかも知れませんし、無いかも知れません。購入&使用はあくまでも自己責任でお願いしまーす。
【A君がカーセンサーで車を買うまで】その7・番外編・オークションを使ってみる
こんにちは!Sooです。
まがりなりにも(?)、A君はめでたくカロゴン(カローラツーリングワゴン)をゲットしました。
今回は、後々のことも考え、ディーラー系の中古車販売から購入しましたが、何はともあれ、保証はなくてもいいから、できるだけ安く買いたい、こう考えるケースもあるかと思います。
中古車を購入する場合、我々消費者が入手するまでの通常の商品(自動車)の流れは以下の通りです。
クルマを売る人 → 業者による買取(下取) → 中古車を購入する人
間に入る業者がディーラーやガリバーやカーチス(旧ライブドアオート)などの大手の中古車販売店の場合は、買い取る業者と売る業者が同一のため、上記のようになります。
ですが、ディーラーでも他社のクルマを下取った場合や、もう買い手がつきそうも無いようなクルマを下取りした場合等、自社内で売れそうもない場合もあるでしょう。
こういった場合は、全国で開催される、カーオークションに流します。
この場合の流れは、
売る人 → 買取業者 →オークション→販売業者→ 中古車を購入する人
こういう感じになります。
下取りや買い取りを行っていないような一般の中古車販売店でも、クルマを売ることができるのは、こういったルートでクルマを仕入れているわけです。
しかし、おわかりのように、途中に業者が介在すると、そこに手数料が発生するので、最終的に入手する中古車購入者にとっては、その分がどうしても割高になります。
ここででてきたのが、在庫を持たないオークション代行業者や仲介業者です。
代行業者は、展示販売用の店舗を持たず、注文を受けてから、オークションでクルマを入手するサービスです。
また、仲介業者は、個人の売り手からクルマを入手し、それをそのまま個人の購入者に転売する仲介をする業者です。
どちらも、店舗を維持するという費用や、中間マージンが少なくなるので、購入者にとって価格面でのメリットが大きくなります。
もちろん、その分、リスクもありますが。
リスクを少なくするため、独自に保証を付けている業者もあります。
→車屋HAPPY
こういったところも検討してみる価値はありそうです。
★カーセンサーで選ぶ中古車、カーセンサーで探す中古の車の情報★
人気blogランキングへ!お願いします〜ぅ〜
まがりなりにも(?)、A君はめでたくカロゴン(カローラツーリングワゴン)をゲットしました。
今回は、後々のことも考え、ディーラー系の中古車販売から購入しましたが、何はともあれ、保証はなくてもいいから、できるだけ安く買いたい、こう考えるケースもあるかと思います。
中古車を購入する場合、我々消費者が入手するまでの通常の商品(自動車)の流れは以下の通りです。
クルマを売る人 → 業者による買取(下取) → 中古車を購入する人
間に入る業者がディーラーやガリバーやカーチス(旧ライブドアオート)などの大手の中古車販売店の場合は、買い取る業者と売る業者が同一のため、上記のようになります。
ですが、ディーラーでも他社のクルマを下取った場合や、もう買い手がつきそうも無いようなクルマを下取りした場合等、自社内で売れそうもない場合もあるでしょう。
こういった場合は、全国で開催される、カーオークションに流します。
この場合の流れは、
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こういう感じになります。
下取りや買い取りを行っていないような一般の中古車販売店でも、クルマを売ることができるのは、こういったルートでクルマを仕入れているわけです。
しかし、おわかりのように、途中に業者が介在すると、そこに手数料が発生するので、最終的に入手する中古車購入者にとっては、その分がどうしても割高になります。
ここででてきたのが、在庫を持たないオークション代行業者や仲介業者です。
代行業者は、展示販売用の店舗を持たず、注文を受けてから、オークションでクルマを入手するサービスです。
また、仲介業者は、個人の売り手からクルマを入手し、それをそのまま個人の購入者に転売する仲介をする業者です。
どちらも、店舗を維持するという費用や、中間マージンが少なくなるので、購入者にとって価格面でのメリットが大きくなります。
もちろん、その分、リスクもありますが。
リスクを少なくするため、独自に保証を付けている業者もあります。
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【A君がカーセンサーで車を買うまで】その6・実車のチェックポイントはここ!
こんにちは!Sooです。
A君が彼の希望車種である、カローラツーリングワゴンを見て廻ったのに、あまりピンと来なかったのには、実は、いちばーん最初に紹介した、日産系ディーラーの営業マンからキューブの攻勢を受けていたのでした。(笑)
もちろん、新車ですよ、新車。
気持ちはもうそっちに行っていて、というか、セールスパワーの押しに負けて(^^;、彼(営業マン)の方で、ローンの件さえクリアしてくれれば、もうお任せ(決める)、みたいな状況でした。ありゃー。(^^;
それでいいのか、A君。(違)
現実的には、ディーラーローンは、実は結構組みやすいのだそーで。
でも、セールス氏に聞いてみたところ、どうしても保証人が必要、ってことになったようで、そこまではさすがのセールス氏も手が回らず、暗礁に。
A君を引き戻すことに成功し、と言うか、後悔しつつあったA君の代わりにこちらで断りを入れ、めでたくカローラツーリングワゴン戦線復帰。
ふー。危なかった、というか、それならそれでこちらも良かったのだけど。(笑)
さてさて。
A君と相談の上、カローラツーリングワゴンを見て回った中で、ちょっと良さそうな2〜3車に絞る。
もう一度、今度は念を入れて見に行くことに。
ここで、一度確認しておこう。そう、忘れずに見る&聞くポイント。
・事故歴、修復歴の有無
・整備書の有無と内容確認
・どのような人がどのような用途で使っていたものか
・エンジンルーム内のチェック
内外装のヨレ具合は、前回確認しているので、それ以外のポイントを確認する。
・修復歴有でも、ボディに影響のないもの、パネル交換程度なら問題なし。
・定期点検はちゃんと受けているか。
・個人所有なのか法人所有なのか。業務使用か通勤用途かレジャー用途か。
書類のチェックやヒアリング程度では、こんなものだけど、不明の部分が多い。
ディーラー車なので、あまり酷いことにはならないだろうと高をくくっていたものの、整備書には修復歴などは、書かれていないし、これまでに2人以上のオーナーを渡り歩いてきた車の場合、古いことまでは分からないことも多い。
いずれ、安いクルマだから、あまり細かいこと気にしてもしょうがない。
ちゃんと走りさえすればいいや。(笑)
乗れますよね?
ナンバー切れなら、最悪、駐車場内だけでもと言うだけ言って見る。
事故歴チェック
ドアというドア、リアハッチ、ボンネット、とりあえず開けてみる。
どーせ、細々したところは分からないので、ネジがそこだけ新しいとか、違和感を感じなければ、まぁよしとしよう。
下回りも、見るふりをする。(違)
ホイールハウスやジャッキアップポイントくらいは見えても、下回りはさすがに見えないもんねぇ。
運転席や助手席の足元の奥の方も、眺めてみる。
ちょっとやそっとじゃ分かりましぇーん。(笑)
最後に、エンジンルームのチェック。
ここも、特に違和感を感じなければOK。いい加減。(笑)
老いるキャップ、じゃなかったオイルキャップを外して、内部をのぞく。
これで、オイル管理が悪いとなんとなく分かります。(笑)
それと、エンジン付近の配管ホースから、オイルが吹いた形跡がなければ、とりあえずOKとする。というよりそれ以上分かりしぇーん。(汗)
まぁ、違和感があったら、セールス氏じゃ分からないと思うので、できればサービスの人に来て貰い、アドバイスを貰いましょう。
ただし、ここまでするには、何もなければ買う、という姿勢を見せないとダメだけど。
ということで、予算を若干オーバーしたけど、めでたく、決定しました。
一週間もあれば、もう納車です。ワクワク
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A君が彼の希望車種である、カローラツーリングワゴンを見て廻ったのに、あまりピンと来なかったのには、実は、いちばーん最初に紹介した、日産系ディーラーの営業マンからキューブの攻勢を受けていたのでした。(笑)
もちろん、新車ですよ、新車。
気持ちはもうそっちに行っていて、というか、セールスパワーの押しに負けて(^^;、彼(営業マン)の方で、ローンの件さえクリアしてくれれば、もうお任せ(決める)、みたいな状況でした。ありゃー。(^^;
それでいいのか、A君。(違)
現実的には、ディーラーローンは、実は結構組みやすいのだそーで。
でも、セールス氏に聞いてみたところ、どうしても保証人が必要、ってことになったようで、そこまではさすがのセールス氏も手が回らず、暗礁に。
A君を引き戻すことに成功し、と言うか、後悔しつつあったA君の代わりにこちらで断りを入れ、めでたくカローラツーリングワゴン戦線復帰。
ふー。危なかった、というか、それならそれでこちらも良かったのだけど。(笑)
さてさて。
A君と相談の上、カローラツーリングワゴンを見て回った中で、ちょっと良さそうな2〜3車に絞る。
もう一度、今度は念を入れて見に行くことに。
ここで、一度確認しておこう。そう、忘れずに見る&聞くポイント。
・事故歴、修復歴の有無
・整備書の有無と内容確認
・どのような人がどのような用途で使っていたものか
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内外装のヨレ具合は、前回確認しているので、それ以外のポイントを確認する。
・修復歴有でも、ボディに影響のないもの、パネル交換程度なら問題なし。
・定期点検はちゃんと受けているか。
・個人所有なのか法人所有なのか。業務使用か通勤用途かレジャー用途か。
書類のチェックやヒアリング程度では、こんなものだけど、不明の部分が多い。
ディーラー車なので、あまり酷いことにはならないだろうと高をくくっていたものの、整備書には修復歴などは、書かれていないし、これまでに2人以上のオーナーを渡り歩いてきた車の場合、古いことまでは分からないことも多い。
いずれ、安いクルマだから、あまり細かいこと気にしてもしょうがない。
ちゃんと走りさえすればいいや。(笑)
乗れますよね?
ナンバー切れなら、最悪、駐車場内だけでもと言うだけ言って見る。
事故歴チェック
ドアというドア、リアハッチ、ボンネット、とりあえず開けてみる。
どーせ、細々したところは分からないので、ネジがそこだけ新しいとか、違和感を感じなければ、まぁよしとしよう。
下回りも、見るふりをする。(違)
ホイールハウスやジャッキアップポイントくらいは見えても、下回りはさすがに見えないもんねぇ。
運転席や助手席の足元の奥の方も、眺めてみる。
ちょっとやそっとじゃ分かりましぇーん。(笑)
最後に、エンジンルームのチェック。
ここも、特に違和感を感じなければOK。いい加減。(笑)
老いるキャップ、じゃなかったオイルキャップを外して、内部をのぞく。
これで、オイル管理が悪いとなんとなく分かります。(笑)
それと、エンジン付近の配管ホースから、オイルが吹いた形跡がなければ、とりあえずOKとする。というよりそれ以上分かりしぇーん。(汗)
まぁ、違和感があったら、セールス氏じゃ分からないと思うので、できればサービスの人に来て貰い、アドバイスを貰いましょう。
ただし、ここまでするには、何もなければ買う、という姿勢を見せないとダメだけど。
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