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【コラム】社名変更のお知らせ【ライブドアオート→カーチス】
お知らせが届きましたので、お知らせします。
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社名変更のお知らせ
『株式会社ライブドアオート』から『株式会社カーチス』へ
(平成18年7月31日)
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各位
謹啓 時下益々ご清栄のこととお慶び申し上げます。
平素は格別のご高配を賜り、厚く御礼申し上げます。
さて、弊社親会社ライブドアとの資本提携解消を前提として、来る8月1日
をもちまして「株式会社カーチス」として商号を変更することとなりました。
新社名のもと、全社一丸となり更なる社業の発展に向けて、取り組む所存
であります。パートナーサイトの皆様におかれましては、引き続き当社プロ
モーションへの変わらぬご協力を賜りますようお願い申し上げます。
まずは略儀ながら書中をもちまして、ご挨拶申し上げます。
また、社名変更に伴い、バナー広告・テキスト広告及びリンク先URLが
7月31日夜から順次変更となります。お手数ですが、貴サイト内で表記頂い
ております当社社名につきましても、切り替えをお願い申し上げます。
今回社名変更に合わせまして、多数の新作バナーをご用意しております。
今後、より一層パートナーサイト様のサイト運営に貢献できるよう、力を入
れて参ります。今後ともご支援宜しくお願い申し上げます。
(※新サイト(http://www.carchs.com/)は、8月1日以降閲覧可能となりま
す。ご掲載頂いているページの切り替えは、当社側で行います。)
<新社名・カーチスの由来>
カーチスとは、クルマとアーチをつないで複数にした造語(CAR+AR
CH+S=CARCHS)です。クルマを「売りたい人」と「買いたい人」
の架け橋となりたい、またお客様のご要望に合わせて、様々な形に変化でき
る柔軟性を持ち合わせた架け橋でありたい、そんな私たちの願いが込められ
ています。私たちの新しい社名。よろしくお願いいたします。
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■■ 株式会社ライブドアオート
■■ http://www.livedoorauto.com/
■■
■■ ※株式会社ライブドアオートは、平成18年8月1日、
■■ 『株式会社カーチス』に社名変更致します。
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【コラム】日産・ラルゴ13万台をリコール
A君シリーズの続きがなかなか書けなくてごめんなさい。
で、今日もコラムです。今回は日産。
Livedoorのニュースから引っ張ってみましょう。
日産自動車は、ガラス製サンルーフが走行中に脱落する欠陥で、ワゴン車「ラルゴ」の計13万5402台(1993年4月〜99年5月製造)がリコールを届け出。
なそうです。
いやぁ、いつのクルマ?古いよー。(^^;
にしても、サンルーフ車ってこんなのにあるんだ???
それより何より、25%減益なんてとてつもない数字の日産。
大丈夫???
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【コラム】[トヨタリコール放置]国交省が業務改善指示
続いてもひとつ、
内外に波紋を呼ぶトヨタリコール事件のコラムです。
以下の記事から転載です。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2224517/detail
[トヨタリコール放置]国交省が業務改善指示
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トヨタは、実は、5/30に、実に565,756台ものリコールを届け出ています。
場所は、パワステとハンドルとギヤボックスを連結している部分。
こんな状況では、製品管理に問題があると言われても仕方ない状況ですね。
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【コラム】新車情報・試乗レポートサイト紹介
新車情報や試乗レポートが載っているサイトを紹介します。
●corism
http://corism.221616.com/list/0000000055/
● w e b C G 通 信
http://www.webcg.net/
他にもたくさんあると思いますが、上の2つは私が愛読しているところです。
面白いし、ためになりますよー〜。
もしかして、ここは、そもそもが業者だからバイアスかかってるんじゃないかと疑心暗鬼の方います?
いませんよね。(^^;
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【コラム】トヨタ・ハイラックス事件に思う
いやぁ、この「トヨタ・ハイラックス事件」(勝手に命名)には驚きましたねぇ。
欠陥を知りながら、約8年にわたって放置していたってんだから。
以前の、三菱のときもそうでしたけど、こと人命に関わることだから、メーカーでは、特に慎重に対応してもらいたいですね。
リコール隠しなんてもってのほか。
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【コラム】GM提携なら日産の格付けに悪影響も
気になる記事を見つけました。ここです。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2198058/detail?rd
以下に引用しますね。
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GM提携なら日産の格付けに悪影響も
日産自動車にとっては痛いニュースだ。
格付け会社のフィッチ・レーティングスは、ルノー・日産連合とGMの提携が現実のものとなった場合、3社の協力によるポジティブな影響は考慮されるものの、日産の格付け(現在Aマイナス)にはネガティブな影響が及ぶ可能性があるとの見解を示した。
新たな提携から3社が享受できるメリットとして、フィッチは、共同購買プロジェクトの拡大によるコスト削減、研究開発の成果の共有、車体の共通化、工場設 備の交換などを挙げる。しかし一方で、提携によってルノー・日産はGMに対し、直接的投資だけでなく、追加的な財務面のサポートを行う必要が出てくる可能 性があり、これをネガティブ要因として懸念する。
特に、日産の売り上げ低迷は予想以上。新車の継続的発表や日本のライバルメーカーとの競争に備える研究開発など、やるべきことが山積しており、GMとの提携が日産の経営目標達成に向けた努力を阻害する恐れがあるとしている。
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【コラム】オークネット 中古車オークション6月成約車種別ランキング
気になる記事を見つけました。ここです。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2172515/detail
以下に引用しますね。
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オークネット 中古車オークション
6月成約車種別ランキング
当ランキングは、全国7,000店の中古車販売店が、販売プロセスの一環であるオークネットTVオークションを利用しご成約頂いた車両について、国産乗用車・軽自動車・輸入車に分けて集計したものである。
国産乗用車部門第1位は、前回同様トヨタ「セルシオ」が輝いた。これにより4月から3ヶ月連続の首位キープとなった。2位には「ステップワゴン」がランク イン。成約台数ではトップにわずかながら及ばず2位に落ち着いたものの、出品台数では断トツの1位を記録。市場での人気の程がうかがえる。4位につけたマ ツダ「デミオ」は成約台数を前月比1.5倍に伸ばした。また、8位につけたスバル「フォレスター」は引き合いが強く、前月15位からジャンプアップしてい る。 その他圏外ながらも、マツダ「MPV」、トヨタ「ハリアー2WD」は成約率を伸ばしており、今後が期待される。
軽自動車部門では、1位ス ズキ「ワゴンR」、2位ホンダ「ライフ」、3位ダイハツ「ムーヴ」という結果に終わった。トップ3は先月と変動なく、安定した人気をみせている。注目すべ きは6位のホンダ「ライフ4WD」と9位のスバル「サンバートラック4WD」だ。共に成約率50%超えを果たし、ランク外から飛躍的アップをみせトップ 10に滑りこんだ。また圏外ながらも「サンバーバン」と「アクティバン4WD」は成約率を前月比20ポイント上げ、それぞれ高い成約率を記録した。
輸入車部門では、今月もベンツとBMWの独占となったが、特にBMWの飛躍が目立った。1位につけた「BMW3シリーズセダン」、5位の「BMW5シリー ズセダン」はそれぞれ成約台数・取扱い台数共に伸ばし順位を上げた。また圏外ながらも「BMWミニクーパー」は49%という高成約率を見せ、前月比1.8 倍の成約台数を示した。その他「ポルシェボクスター」「ベンツCLSクラス」は引き合いが強く、成約率が60%間近である。今後が多いに期待される。
今後もオークネットでは中古車市場での成約ランキングのほか、様々な中古車に関して、注目性の高い情報を発信していく。
本件に関するお問い合わせは
株式会社オークネット 広報室
TEL:03-3512-6140 FAX:03-3512-6169
担当 土屋・垣谷
関連URL:http://www.aucnet.co.jp/
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【コラム】新車が売れない3つの理由
気になる記事を見つけました。ここです。
http://news.livedoor.com/webapp/journal/cid__2171533/detail?rd
以下に引用しますね。
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新車が売れない3つの理由
「売れない」が止まらない。3日、日本自動車販売協会連合会が06年上半期の新車販売台数(軽除く)を公表。前年同期比で3.8%減の199万9048台に落ち込んだ。
上期としては、実に23年ぶりの200万台割れだった。
売れない理由は大きく3つある。
(1)取り締まり強化
軽自動車の売れ行きは絶好調だ。上期は4.7%増の107万1952台に達している(全国軽自動車協会連合会の統計)。
「軽を含む年間の販売台数はここ数年600万台弱で推移しています。だから、軽へのシフトが大きな理由です」(経済ジャーナリスト)
ポイントは、どうして「軽シフト」なのかだ。
「駐車違反の取り締まり強化がマイナスに働いていますね。小回りの利く軽の方が、狭い駐車場でも簡単に駐車できる。運転に自信のないドライバーは、これまで以上に軽に目が向いています」(前出のジャーナリスト)
(2)団塊の世代
三菱自動車の軽「i(アイ)」が予想を上回る売れ行きを見せている。関係者によると、都心の女性をターゲットにしたクルマだったが、フタを開ければ団塊の世代が殺到しているらしい。
「リタイア後を考えれば、軽で十分というわけでしょう。しかもガソリン代は高騰するし、維持費も軽の方がはるかに安い」(自動車メーカー関係者)
(3)平均使用年数
もうひとつは軽とは無縁。単純にクルマの使用年数が延びているからだ。10年前の96年の乗用車の平均使用年数は9.27年だったが、05年は10.93年まで延びた(自動車検査登録協会の統計)。
買い替え需要が激減している現状が、乗用車不振の背後に横たわっている。
もっとも単純明快な解答はコレか。魅力的なクルマがない――。軽自動車躍進のせいばかりにはできない。
-----はい。その通りだと思います。(最後のとこね)
魅力的な車を創ってくださいよ、自動車メーカーさん
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